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2018年3月28日 (水)

リアル花満開?

リアル花満開?
リアル花満開?
そんなに花に思い入れはないですけど、せっかく近所に咲いてるので。

昼間は人だらけで寄り付く気もしないので、夜こっそり。

もっと静かに見たかったけど、「マジ」と「ヤベエ」しか言えないうるさい連中があまりの大声でウザくて、気分台無しにされてしまい、すぐ退散。夜中なんだから、いろんな意味で静かにしてほしいもんです。

しかし、見てると見事なくらい、頭の中で初代花満開の回転音がし始めるんですが…(^^;)

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2018年3月27日 (火)

久しぶりの万発超え

久しぶりの万発超え
久しぶりの万発超え
いや、確変引いてからもすごく連チャンしたわけじゃないんですが、ワンセット終了→時短で確変引き戻し…みたいなパターンでずーっと時短が抜けず、気が付いたら14000個オーバー。

こんなパターンは、滅多にないですね。

出した本人が一番ビックリしました。

ドル箱10個。

そもそも甘デジやナナシー以外を打ったのいつぶりか?ってぐらい久々だったんですが。

パーッと祝杯でも…と思いましたが、田舎の居酒屋さんは安過ぎて4000円使うのがせいぜいでした。(笑)

残りは来月の里帰り?の旅費にでもします。

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地獄少女宵伽

地獄少女宵伽
地獄少女宵伽
出張先へ移動したのですが、日曜ということで、割と道がすいており、早めの到着。

チェックインにはまだ早いかと思い、ちょっとホールを覗く…。

パチスロは…

ジャグラー…日曜でムダに混んでる上、全然出てない。

さすがに勝てる気がしないのでパス。(私がパスするようなシマがほぼ満員っておかしいですよね?皆さん、勝ちたいならもっと慎重に台選ばなきゃ!誰もろくに出してないのに黙々とサンドにお金を入れ続ける人々…ハッキリ言って、店甘やかし過ぎ!みんな回収台ではないの?)

で、パチンコへ。

地獄少女宵伽。

まだ打ったことなし。

正直、これぐらいしか打つ動機がなかったので、とりあえず。

あんまり回らず、ちょっとイラつきながら打った(すぐ引けなきゃ撤収予定でした)ら、ほどなく当たったものの単発。

そんなものかと時短を消化していたら…

風吹いた。(笑)

単発時短から確変。

これがミラクルの始まりでした。

つづく。

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ある小さなホールにて…

ある小さなホールにて…
ある小さなホールにて…
一昨日から1泊で出張。
幸い、それほどハードな出張ではなかったので、朝イチで寄り道。

午前10時ちょうどぐらいにお店着。

地方の小さなホール。

従業員は、10時を微妙に過ぎてるというのに、のんびりノボリを立てている。(笑)

先客は…ゼロ。

まあ、こんな状況だから焦って開店時間に来る必要もないんだろうが…。

車を駐車場に入れ、降りたら怪訝そうな従業員。

まあ、客観的に見たら…

①県外ナンバーの車

②怪しいおっさん

③そもそもヒマな店に朝イチから鼻息荒くして来る客いない。

…すっかり不審者なのだ。

すると、従業員が「食事ですか?」(注・このホールは飲食店併設)と不意に聞いてきた。

予想外の問いかけに、つい不用意に「あ、いや、ホールの方…」

…と返してしまい、余計不審者になる私。

一般客が「ホール」って言わないわな。(^^;)

従業員の警戒レベルがさらにアップ。

まあ、とにかくホールに逃げ込むも、客は自分だけ。

完璧な貸切ホール(;´Д`)

従業員は2人。

特にさっきの従業員は「お前ゴト師ちゃうか?」的な視線をチラチラ投げかけてくる。


やりづらいが、こっちもそう簡単にお布施するわけにもいかず、ジャグラーを狙う。

着席。

狙いは、昨日、少ない稼働ながら連チャン気味に終了していた台。

…まあ、他の台に稼働がないのである意味これしかない…

遊技開始。

従業員の手前、仮に出ても目立たない程度がいいんですが、そう思うと余計…

あー、やっぱり。開始7回転で適当打ちで光らずにバケ。

従業員の目がキラーンと光る。告知ランプ級に。

違う!ゴト師じゃないよー。(^^;)

そう弁解したかったが、あろうことか、その7回転後に再び適当打ちでバケ。

開始14ゲームでバケ2回と、早くもメダルを増やし始めてしまう。

客は相変わらず自分だけ。

とりあえずバケ2連チャンで持ち玉を得たので打ち続ける。

不気味なくらい小役が落ち、あまり持ち玉が減らないが100ゲーム過ぎてボーナス来ず。

このまま溶けるのかと思ってたら105ゲームで無音で光る。

今度はビッグボーナス。さあ、これで勝ち確定\(^o^)/

終わったら、ちょっと打って食い逃げよう。

…そう思いながら叩いたボーナス終了後1回転目…

さ、先光り(゜◇゜)

右リールは…

7 ((((*゜▽゜*))))

1ゲーム連チャン(*´Д`*)

ジャンジャンバリバリ…のアレが貸切の店内に響き渡り、2人の従業員は背後で捕獲体制に入っている。

違う!不思議な道具なんて使ってない!単なる鬼引きだ。よりによってこんなちっこい店で…(つд`)

やっちまった。瞬殺で1箱。

さらにバケ引いて、朝からジャグ連5でようやく停止。

この時点で客は私の知らないアニメみたいなキャラの機種を打ってる若者が1。

あと、おそらく地元のヤツだろうが打ちもせず休憩椅子に座ったりウロウロしたりしてるだけのプー太郎みたいなのが1人…2人か…。

とりあえず逃げるようにメダルを流し退店…しようとしたら先ほどの従業員が

「換金所(←原文ママ)はそこを出て(←聞いたわけではないが、初見の客だったからか教えてくれた。)…なんですが、12時からです。」

と教えてくれた。

トホホ、あと1時間以上あるよ…。

てなわけで、仕方無しに昼飯を前倒し気味に済ませ、「換金所」(正しくは「景品交換所」ですね)が開くのを待って退散。

ちなみに6枚交換でした。

妙に気を遣いましたけど、1ゲーム連チャンは良い想い出になりました。

追記、前夜もトンデモ体験したのでまた書きますね。

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2018年3月18日 (日)

まる得当り

まる得当り
まる得当り
発表会の試打で3連チャン…相変わらずムダに引きが強い私…。

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2018年3月17日 (土)

クルーン

クルーン
SUPER電役ナナシーDXⅡ

クルーン回転中。

後ろの穴入賞ならスタート。

手前から落下しても、その下にある入賞穴に入ればスタート。

さらにはずして落下してもヘソスタートに入賞チャンスあり…

クルーン入賞は、スタートの期待度アップで、見ていてついアツくなる。(笑)

液晶のサイズが従来機より大型化したナナシーDXⅡですが、玉の動きの楽しみも忘れていないのが嬉しいです。

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2018年3月16日 (金)

パワーアップした部分はこれ!

パワーアップした部分はこれ!
パワーアップした部分はこれ!
SUPER電役ナナシーDXⅡが前作と大きく異なるのは、始動チャッカーが増設された点です。

従来通り、クルーンの後ろの穴に入賞すればスタートですが、前の穴に入り排出された玉は、前作ではヘソに落下するだけでしたが、今回はクルーン下にも新たな始動口を新設。

さらにその下に、ヘソの始動チャッカーがある二段構えに変更され、スタートチャンスがアップしています。

よりパワーアップした新作ナナシー…導入が楽しみですね。

あ、もちろんギミックも健在。

前作のファンの方も違和感なく楽しめる、わかりやすく、遊びやすいゲーム性だと言えるでしょう。

納品は5月6日(日)からということです。

乞うご期待!

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SUPER電役ナナシーDXⅡプレス発表会

SUPER電役ナナシーDXⅡプレス発表会
SUPER電役ナナシーDXⅡプレス発表会
豊丸さんの自信作だけあり、プレス発表会も並々ならぬ気合いが感じられました。


せっかくプレス発表会にお招きいただいたので、少しはプレスらしい写真でも。

挨拶されているのは、豊丸産業の取締役営業本部長、永野弘之氏。

ゲストは、大当たり中の映像に登場するナナシーのためのアイドルグループ、「SEVEN4」の皆さん。

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2018年3月15日 (木)

SUPER電役ナナシー、スペック

SUPER電役ナナシー、スペック
本日発表された「CRA SUPER電役ナナシーDXⅡ77NV」のスペックです。↓↓↓


大当たり確率 1/77.4(スタートチャッカー)

1/56.7(DXスタート&GOチャッカー)

出玉(設計値)

908個(スタートチャッカー)

860個(DXスタート&GOチャッカー)

連続大当たり期待値 約25%

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SUPER電役ナナシーDXⅡ

SUPER電役ナナシーDXⅡ
先ほど、プレス発表が秋葉原でありました。

2015年の登場以来、未だに設置が続いているホールも少なくないSUPER電役ナナシーの第二弾。

基本的には前作の長所を継承しつつ、新しいゲーム性を加え、ナナシーファンの支持を集めることは必至と思われます。

詳細はまた。

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2018年3月14日 (水)

まだ現役

まだ現役
すごいですね。

台の移り変わりの早い昨今、不動の地位を築いて頑張っているナナシー。

こういう、わずかの時間でも楽しめる機種は貴重です。

まだまだ頑張ってほしい…

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2018年3月10日 (土)

確定申告終了

確定申告終了
今年も春の風物詩、計算地獄の確定申告終了しました。(+_+)

税務署はe-Taxで申告しろとか言いますが、自分の場合、本当、聞かなきゃわからないことだらけ過ぎて、わけがわからないので、高齢者に紛れて窓口申告。

間違いなく計算してきたはず…ですが計算オンチを自認する自分にとっては、ドキドキタイムもいいところの苦行。

その時、源泉徴収額を確認していた担当のおっさんが「あれ?」とか言うから「間違えたか!(>_<)」って本当にビクッとしたら、おっさんが計算間違えてました。

さらには、経費合計が合わずまたドッキリ。

…おっさんが雑費を足していなかったと判明。

なぁおっさん、頼むから脅かさないでくれ!自分は、生まれつき役所とか学校の雰囲気がすごく苦手なのだ。

一刻も早く、無事に手続きを終了して帰りたいのだよ…。

だいたいアンタらプロだってこんなにポロポロ間違えるものを、計算オンチの俺がe-Taxで申告なんかしたら何を間違うかわからないだろう?

…というわけで、年に一度の苦行が無事終了。

ドッと疲れた。

はぁ、また来年もあるのかと思うと、今から憂鬱になります。


朝から食事も喉を通っていなかったけど、終了後は心労からか食欲が上がらず、丸亀製麺でかけうどん食べて力尽きました。

そう言えば覚えてますが、昨年はゆで太郎で盛りそばでした。(笑)

この大食いがうどんやそばしか食べられないなんて、いかに役所の雰囲気が嫌いか想像して頂けるのではないかと思います。


学生時代から、将来絶対になりたくない職業ワースト5には公務員(役所職員系、警察官、教員)があったぐらい。自分は堅苦しい仕事は本当無理。

一方、なりたかったのは…

○師←時節柄自粛しますが、サブやんのアレ。やっぱりコレが一番でした。

パチンコ屋のマイクパフォーマー…アナタの喜びをスタートマイクで10倍に(≧◇≦)


遊戯系テキ屋のおじさん…子供たちの目の前で、鮮やかにウナギ釣ったり、ミドリガメすくって子供たちが驚く表情見るのが好き。


今は無き伝説のガチャガチャメーカー、コ○モ○の社員…まあ、ぶっちゃけ早晩潰れるとは思っていました(笑)が、実際に営業所の人とも知り合い、危うさの中に独特の魅力を感じていましたから…。キツイのもよく知ってた(夕方、エアコンのない車から這い出してきて、そのまま酒屋=まだそこら辺にコンビニがなかった時代=に缶ビール買いに行く姿を生で見ていた)けど、給与水準はあの仕事内容にしては高め?で、何より毎日好きなガチャガチャにカプセル詰めるのは楽しいし、怪しい新製品も、いち早く見られるから…あと、ルートセールスは会社出ちゃえば自分だけの世界だし、今と違い、途中で携帯で呼び出されたりもしないトコは、集団行動が嫌いな自分には魅力的に映りました。

駄菓子屋のおっさん…お菓子には、それほど思い入れがあるわけではありませんが、クジ系や、駄玩具、店先にガチャガチャ大量設置…というのに憧れてました。

…あー、まともなのが1つもないですね。(笑)

でも、結局自分は、ずーっと後者系の職業を転々としてきました…公務員や普通の会社員はどう見ても向いてないです(ほぼ、宴会部長のポストでいい会社は別。そう言えば仕事の業績は上げてませんが、最近カラオケJOYSOUNDのJOYSOUNDMAX以降の新採点では初めて97点台を出せるようになりました。DAMだとまだ96点しか出てませんが…JOYSOUNDでは、お店で月間1位も獲得。私のつたない宴会芸のひとつ)…自覚あるから、最初から手を出しませんでした。

長くなりましたが、帰り道にパワフル打ったらオール7出ました。お疲れ、自分…。

もう当分、計算器は見たくありません。

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2018年3月 8日 (木)

地獄少女

地獄少女
今年も、確定申告の季節ですね。

只今、苦手な数字に追われ、頭が気持ち悪くなってます。正直、めんどくさい。

税務署はe-Taxにしろとか言うけど、私の場合、その特殊な収入源、多岐にわたる報酬の支払い先や方法がちんぷんかんぷんで直接確認しないとよくわからないことだらけなので、窓口申告しなきゃ無理です…。
今年から経費削減なのか、申告書も取りに行かなきゃくれなくなり、二度手間。


さて、地獄少女の甘デジが、めでたく近所に導入されたのでちょっと。

感想言うとハッキリ言って、初代の方が…

台枠なんかは、もちろん新しい方が操作性良かったりしますし、リーチなんかの映像も良いとは思います。そこは格段に進化してる。


しかし、とにかく辟易するのが通常時。

リーチもかからないのに、
やたら液晶周りがワチャワチャ動いたりするので、肝心なアツい瞬間の到来がわかりにくい…。アツいの来る前に飽きてくる…。

保留変化も、たまにはいいかもしれないが、大したチャンスにもならないものが多く、ハマリ中は「どうせこんなショボい変化で当たるわけが!」的なイラつきも感じたりする。


とにかく、一言でまとめると明らかに「演出過剰」という印象。

前作以上のモノを作ろうという意気込みはわからないでもないんですが、結果として「余計」って思える演出が増え過ぎて、全体にぼやけたゲーム性になってる気がします。

初代は、比較論ですが、シンプルさも良かった。

あまり通常時ワチャワチャしないで、また回転音も耳障りじゃなかったのが比較的長時間打ちたくなる要素だった…

以上は、あくまで自分の主観ではありますが、好きなシリーズだけに、あえて苦言を呈したくなりました。

過剰な演出は、かえって冷める。

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2018年3月 1日 (木)

クィーンZERO

クィーンZERO
隣町に導入があったので試打。

長らく待ち望んでいた一律15ラウンドというスペックは高く評価したいです。

投資を計算しやすく、あまりアツくなり過ぎることなく、安心して打てますね。

比較的短時間でも遊べて良いと思います。

ただし、注文もあります。

とにかく目が疲れました。原因は盤面が透明でLEDの刺激を強く感じるから。

せっかくレトロ機種を復刻させるなら、中高年にも疲労を感じないよう、目がチカチカしてくるアクリル板は使用しない方が絶対良いと思いました。老人とか、本気で辛いのではないでしょうか?

普通のベニヤで良いよ、こういう機種ぐらい…。

あと、前作から引き継いでる変な予告音やフラッシュ…これ、入れなきゃダメですか??無い方が絶対「クィーンのファン」なら喜ぶはずですが。これはハッキリ言って要らないと強く感じます。

何より音がするたび気が散る(アツい演出ならわかりますが、当たりもしないのに何度も聞いてると関心も薄れ、ダレてくる。)し、リーチもかからないなら黙っといてくれ!…と言いたくなる場面しばしば。

予告は他の機種でお願いしたい…。クィーンには要らないだろ…?クィーンと冠してるならさ…?


ドラム配列も初代を継承してほしかったですね。

まとめると見た目にもうちょっと全体に初代の面影が欲しい…。(ユニさんのコンチネンタルゼロみたいに見た目で「掴める」というデザインにしてほしかった。)

残るはホールの使い方。

やっぱり確率も高めなところで、回らないですね。

これが問題です。回れば当たりもそこそこ頻発するんでしょうけど…こうも1回転が重いと粘る気力がわいてこない。

試打したお店が完全闘火好感だから仕方ないんでしょうが、個人的には、好感率は低くていいので、もっと回ったら楽しいのに…ということに尽きますね。

結論、やはりパチスロと違い、パチンコは闘火に向いてない…。

初代クィーンは2.5円交換時代だからこそ活きたとも言えますから。

ちなみに収支はマイナス4000円…(´ヘ`;)

半年ぶりぐらいに甘デジ以外のスペックのセブン機打ちました。

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