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2017年7月19日 (水)

交換率変更

交換率変更
交換率変更
↑オールフルーツからの、オール7で連チャン。効率よく出玉を稼ぎ、ちょうど2500個。

自分の地域は闘火好感なので1万円…ですが、茨城県では、組合申し合わせに伴い、来月から交換率変更だそうで…。

全国的に広がる脱闘火。

現在闘火好感の地域も、やがては脱闘火が不可避のようですね。

まあ、個人的にはそれによって遊べる方向になるなら、それもまた良しと思いますが、現在のヘビーユーザーからは反発必至とも言え、ホールとしては頭の痛い問題でしょうね。

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2017年7月14日 (金)

ロイヤルマハロ

ロイヤルマハロ
初めて打ちました。

いやぁ、自分でも初物に強いな…と思うんですが、座って早々、何とチェリーが中段停止という…(効果音付きなんですねー!)


次ゲーム、喜びのタップを踏みながらレバーオンで光りだす蝶々。

クセになりそうです。

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2017年7月11日 (火)

出玉規制

出玉規制
さて、本日は新聞報道も出ている出玉規制。

言いたいことは、いろいろありますが、「規制」って言うとネガティブなイメージですが、ポジティブに捉えれば、「少し元に戻るきっかけになれば…。」と考えています。

そもそも報道にあるような金銭のやり取りは、異常と言えば異常な事態。


かつて、3000万人近いユーザーを擁した時代では考えられないインフレぶりであり、それゆえ再三指摘してきた通りファン人口が減るのは自明の理であるとも言えた…。

常々言っていますが、パチンコの金銭的なやり取りのイメージは、目安で「一杯飲み代」。宝くじで例えたら「ジャンボ」くじではなく「プチ」(賞金額は少ないが、そのぶんよく当たる宝くじ)のイメージであるべきだと思います。

サラリーマン目線ぐらいで、遊びやすいものでないなら、どこまでもヘビーマニア中心になってしまう。

行き過ぎを見直すにも、「規制」は不可避という所まで来てしまっていたので、致し方ないでしょうね。業者の自主規制に委ねたら、「抜け駆け」(←これがいつの世にも、パチンコ業界の悪しき風習である!)が怖くて、誰もやれないでしょうからね。

まあ、一時的な落ち込みは避けられないでしょうが、慣れてもらうしかないでしょう。…これは毎度のこと…。


しかし、ここであえて1つ言えば、これも再三言ってきましたが、今日の射倖性上昇の原因は、明らかにCR機の登場にあります。

それまでのパチンコでは考えられなかった未曾有の射倖性を持ったCR機の登場で、客も業者もマヒしてしまった…。

あくまで私的な思い(…と、あえて言っておきますが…苦笑)で言えば、規制云々と言うなら、そもそもCR機の存在そのものが、これから先も要るのか?…とも思えてしまいます。


コストが高い、もう忘れられてる(笑)が、特に経理の透明化にも寄与しないことなど、存在意義が怪しい…CR機のコンセプト自体、前世紀の遺物と化してはいないだろうか?


パチンコの射倖性がなぜ上がったか?…それは、CR機の高コストを賄うため…という側面が一番だったのは動かし難い事実。


だから、そこをまるまるスッ飛ばしたマスコミの要約すれば「現在のパチンコは、けしからんの!だから規制するの」…という上辺だけの報道には、少々ゲンナリしたものを感じてしまうのです。少し業界の歴史を勉強してくれ、マジな話。

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2017年7月10日 (月)

Go Goピラミッド

Go Goピラミッド
Go Goピラミッド
2度目のチャレンジ。

あっけなく当ててしまったけど、それ以後は続かず…。

交換率安くていいから、いっぱい飛び込めば、よりゲーム性が活きる感じですよねー。

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2017年7月 4日 (火)

自身2回目の…

自身2回目の…
GOGO群出ました…。

久しぶり。自身2回目です。

最初は通常告知でしたが、回したら変化。

嬉しいですが、まあ、出玉が増えるわけではないので…。(笑)

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2017年7月 3日 (月)

連載272回目

連載272回目
おかげさまで、何となく本誌単独でも300連載行くかも?…という気分になってきました。

パチンコ誌で、一番の長寿連載って何か、厳密には知らないですが、自分ももうすぐ30年連載ということになるため、長い方ではあります。

今回は、京楽さんの幻の権利物を取り上げてみました。

登場から約32年、パチンコ誌で取り上げられてるのを見たことがない気がします。(笑)

まあ、他のライターなら書くわけない機種で、当時のリアルな話が書けるのは自分ぐらいと自負してますので、是非お見逃しなく。

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