名古屋移動中

名古屋に向かって出発しました(^o^)個人的には里帰り気分で楽しみです。(愛知県には、私のご先祖さんたちの墓が、今でもいっぱいあります。やはりパチンコのメッカ、愛知県と幼少時代から縁が深いのは、こうした浅からぬ因縁が根底にあるようです。)さてさて、↑は、そんなこととは、まったく関係ない、愛の戦士・レインボーマンの師匠、♪インドの山奥で〜の歌(若いコは知らんやろな…当然…)で知られる、インドの超能力者?てか仙人みたいな人?のダイバ=ダッタ氏(出演・井上昭文氏)です。原作の川内康範氏が亡くなられたので哀悼の意味を込めまして。月光仮面が有名な川内康範氏ですが、意外や、この他にもダイヤモンドアイなど、ヒーローものも手掛けてましたね。それにしても、川内氏の作品を「未承認変更」で使い、川内氏に絶縁された森○一はヒドイと思う。森○一がテレビで弁解してたけど、本人の弁解より、作者の意思が優先されなくてどうする?例えば私だって、私に対して理不尽な出版社とかがもしあった
ら、「今後は、俺の原稿を一切出版も流用もしてくれるな!」と絶対言うでしょうから、川内氏の気持ちは、よく理解できます。そこで相手が、どうこうと自身を正当化する理屈を言うこと自体が間違ってると。私の周りにも森○一同様、仕事上の人ではないけど、私への理不尽な言動が原因で、絶縁した者がいなくもないんですが、なぜ私が、彼をそれほど怒ったのか?とか、なぜ私が許さないのか?とか、そういう人には、少しは考えてもらいたいなぁ。(苦笑)私、川内康範氏と考え方が似たとこあるんです。(頑固?)義理を尽す相手には、不利なことでも協力するけど、恩知らずな人間、礼節を欠く人間には非常に冷たいかと自己分析しちゃいます。でもね、考えてみて下さいよ、森○一にとって川内氏の作品って、「一作品」ではなく、森○一=この作品てぐらい代表作なわけでしょう?私が森○一だったら、一生、川内氏に足を向けて寝られないし、川内氏の言うことは絶対だと思いますけどねぇ。その作品に出会わなければ、自分は今頃、河原で草食って
たかもしれないわけだし。(笑)自分が有名になったら、恩人にさえ足を向ける人…少なくとも私は、そんな「薄い」人間になりたくはないなぁ。
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